【住民になって半年】リバ邸は”普通”という感覚に違和感を抱くことが普通な場所

どうも!リバ邸蒲田の「せんだい」と申します!

 

私は11月からリバ邸蒲田に住み始めました。もう少しで半年が経ちます。

シェアハウス生活にも慣れ、日々楽しく生活しております。

 

リビングに居ると誰かがいて住民の方が持ってきてくれたテレビゲームを一緒にしたり、時には真剣に仕事や働き方、夢について話したりもしています。

 

そんなリバ邸に半年間住んでみて、1番強く感じることがあります。

「他のリバ邸間同士の繋がりが強い」という点です。

 

例えばリバ邸で何かイベントを開くとなると、そこ以外の他のリバ邸に住んでいる人にも興味を持ってもらえます。

興味を持ってもらうどころか、料理が得意な人が「そのイベントで何か料理作っていい?」みたいに、イベントに協力してくれたりします!

 

僕も他のリバ邸でイベントがあるとよく参加しています。

日本にはたくさんのシェアハウスがありますが、リバ邸ほど同じ系列のシェアハウス同士で交流があるのは珍しいなと思います。

 

なぜリバ邸は他の住民同士の繋がりが強いのか。

リバ邸はいい意味で変な人が多く住んでいます。

  • ゲームの動画配信をしていて、チャット上のやりとりも「◯◯ござる。」の人。
  • 話の引き出しが多くてどんなテーマでもエピソードトークをする人
  • 大喜利が好きでSNSに毎日大喜利のお題を投稿している人

うーん。変な人が多い(笑)しかもこれリバ邸蒲田の人だけです。他のリバ邸住民も相当すごいです(笑)

 

なぜ変な人が多いのか。それはリバ邸のコンセプトである「世の中の枠組みや空気に苦しくなった人たちが集まる居場所」の元に集まっている人が多いからだと私は思っています。

 

つまり社会でいう「普通」に違和感を抱いているということです。

逆にリバ邸では社会の枠組みに違和感を抱く人のほうが普通なのかもしれません。

 

住んでいる屋根の下は違えど、同じような思いを抱いている人が集まっている。

そういった共鳴が繋がりを強くしているのかなと思います。

 

リバ邸に住んで半年

もしこのブログをご覧になっている方で今の時点で、世の中の枠組みに息苦しくなっている人がいたら、ぜひリバ邸に住むことをおすすめします。

 

同じような思いを抱く人に出会えて、その息苦しさから開放されると思います。

 

住まなくても各地で開かれているイベントにはぜひ参加してほしいです!

そんなリバ邸で感じたことやイベントについてどんどん伝えて行きたいので、ブログも楽しみにしていてください!

 

ではまた。

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