東京都内の線路は蜘蛛の巣のよう?敢えて自転車を乗る私が感じること

こんばんは!
実は今回初めて投稿させて頂く住民Fのアビーチこと、星出です!

2ヶ月間ブログの投稿をサボってしまい大変失礼致しました!

住民は月に一度決められた日に投稿するルールになっていることを
迂闊にも認知しておりませんでした。笑

おそばせながら自己紹介させてください。

いきなりですがアビーチである私のことを
この場を借りて簡単に説明させてください。

私の本名は星出光平といいまして、
苗字と名前を組み合わせると結構キラキラした名前ですが、
性格は名前負けしており、比較的地味な方です。(今笑うところですよ)。

画像元:http://xn--n9juglb4fpa7gug9a9482fjixd.biz/officewhitening/whitening-hiroshima/

出身はカープとお好み焼きと原爆ドームで有名な広島であり、
現在愛媛大学大学院を休学して、リバ邸渋谷に潜伏しております。

東京では具体的な活動としては、4割NEETで、
6割は某有名人のオンライン大学にコミットしています。

趣味は小さいころから続けている卓球であり、
卓球のことを語れば日が暮れてしまうほどですが、
卓球が通じる相手があまりいないのが寂しいです^^;

東京都内で自転車を走ることで感じるメリットってなんぞや?

さて、私の自己紹介はここまでにして、
今回読者の皆さまに向けて発信したいテーマは
「東京都内で自転車を走ることで感じるメリット」です!

画像元:https://internetcom.jp/202428/reconbike-power-assisted-bicycle-recon-mono-series

中高生時代はみんな自転車に乗っていたと思いますが、
大人になるにつれて自転車に乗ることも少なくなるのではないでしょうか?

東京は蜘蛛の巣のように張り巡らされた地下鉄や
電車によってどこにいくのも自転車は不要で、
いつのまにか灰をかぶってしまうとよく耳にします。
いつしか私たちはがんじがらめの蜘蛛の糸に絡まりあって、
そこから抜け出せなくなるのではないかと私はふと感じてしまいました。

ふと感じる人間の営みについて

人間が作り出した機械と道によって、
私たちは自主的に乗っているのではなく、
気が付けば無意識のうちに運ばされている人生を送ることになっています。
かつての偉人のパスカルが仰ったように、
「人間は考える葦である」と私は常々考えており、
意思決定をしなくなった人間は人間らしさを失っていると思います。

だからこそ、私は電車や地下鉄を積極的に使うことをせずに、
果敢にも不夜城東京を雨の日も、風の日も負けずに愛用している
自転車を使って走り回っています。
私のことをスピードスターアビーチとお呼び頂いても結構です。
その結果、意思決定することを忘れた人々たちよりも、
自分で自分の人生を送ることにできていると体感しております。

とまあ、哲学めいた話をしてしまいましたが、
実際のところは交通費がバカにならないので、
自転車を使っているだけなんですがね。笑

自転車持ちには最高なリバ邸の周辺情報

リバ邸は渋谷から立ったの一駅の田園都市線池尻大橋の駅から
徒歩1分のところに位置しており、自転車さえあれば、
渋谷だけではなく、代官山や中目黒、三軒茶屋や
下北沢にすぐに移動することができます。
それぞれたったの半径2.5キロ圏内なので、
自転車ライダーとしてのメリットをフルに享受しています。

画像元:http://cafelatte.tokyo/daikanyamacafe/%E4%BB%A3%E5%AE%98%E5%B1%B1%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%81%E3%81%AB%E3%82%82%E3%83%87%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%AB%E3%82%82%E3%82%AA%E3%82%B9%E3%82%B9%E3%83%A1/

池尻大橋に限らず、東京23区内であれば、
どこでも自転車で移動することができるので、
今まで電車や地下鉄のような鉄の塊によって“運ばされてきた”人たちも、
自転車に乗ってみてください!
メルカリ楽天市場で簡単に買えますので。
今度は自転車で富士山の麓辺りまで行ってみようかな、NEETは暇だし。

NEET?そんなのあなたの人生に一切関係ないだろう

暇人と言われようが親不孝と言われようが、私は私。
先の見えない人生を送っていますが、私は大好きな自転車と
一緒に未来に向かって走り続けて行きます。
恋人と仕事も同時進行で募集中です。

(おまけ写真)


とはいえ電車も乗る時だってあるんだなあ、だって人間だもの。